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大学とTOEFL

英語の運用能力試験であるTOEFLを日本の大学の入学試験や卒業試験などでも利用しようという案が出ているようで、国際化の波が押し寄せる中、自然な流れなのだろうと思います。
英語は外国語として避けて通ることのできない言語ですから、日本でも早くから慣れさせるような教育が必要とされているのでしょう。英語での教育も必要なのかも知れません。
posted by mabou at 22:41 | 留学・資格ニュース

実用英語技能検定と小学生

小学校での英語の必修化もあって、小学生の実用英語技能検定試験の受験者数が増加を続けているそうです。外国では低学年からの英語学習が珍しくないようで、日本の英語学習は遅れているようです。
小学校の低学年から英語の学習を始めることで、英語が苦手とされる日本人から英語にとどまらず他の外国語も話せるような日本人へと脱皮を図る必要があるのでしょう。
posted by mabou at 21:22 | 留学・資格ニュース

英語保育も始まる

英語は日本人には苦手という方が多いでしょうが、世界的には必要な言語と考えられ、小学校でも教えられるようになってきています。さらに保育園でも英語が教えられるようになって来ているといい、将来的には仕事の上でも英語が必要とされることが増えてくることでしょう。
これからの子供たちにとっては英語が使いこなせるよう教育も欠かせないようになって来そうです。
posted by mabou at 22:10 | 留学・資格ニュース

フランスでは宿題無し?

フランスでは公的教育と家庭教育は分けて考えられているようで、家庭に学校の教育を持ち込む宿題は禁止されているということです。
日本で宿題を禁止したら学力低下になるという反対論が渦巻くことでしょうが、フランスではどうなのでしょう。
学力低下につながっていないとすると宿題の意味がよくわからなくなりますし、学力低下が起きているとするとやはり何らかの家庭学習は必要と思われます。
posted by mabou at 21:31 | 留学・資格ニュース

高学歴プアの問題

少子高齢化が進み、大学では大学院教育を充実させて修士や博士号の取得を勧めてきたといいますが、せっかく大学院を卒業しても企業側のポストが不足していて就職もままならないという事態が続いているようです。
大学院を卒業して高学歴となっても就職先もなくアルバイトを続けて家計を維持するなど苦労は耐えないような話もあるようで、学歴を積み重ねても収入に直結はしないようです。
posted by mabou at 22:33 | 留学・資格ニュース

教育再生会議?

新しい政権が発足して、教育再生会議を立ち上げて学制改革や大学入試制度の見直し、いじめ問題などの課題に立ち向かっていくということのようです。
確かに教育現場にとっては問題が山積しているようで、教育に関する諸問題の解決に向けて一歩一歩前進していくことができるように知恵を出し合っていくことが必要でしょう。日本の大学入学試験も問題は多いということでしょう。
posted by mabou at 23:56 | 留学・資格ニュース

メディカルスクールとロースクール

法曹人口を増やそうと始まった法科大学院は今では司法試験の合格率も低迷しているようで、志望する学生も減少して曲がり角を迎える制度となっているようです。この背景には、世界的な景気の低迷で弁護士の仕事も増えないところに弁護士が増えて仕事自体が減少している状況があるようです。
そこで、メディカルスクールの構想についても受給の見通しをきちんと予測したうえで検討に入る必要が指摘されているようで、アメリカのようなメディカルスクールが出現するのかは微妙なところのようです。
posted by mabou at 22:39 | 留学・資格ニュース

海外留学の効能

海外留学やホームステイに効能を認める意見は少なくないようで、語学のみにとどまらず視野を広げるなど教養面でのプラスが意識されているようです。
一方で、短期間の場合など大きな変化が見られないとする意見もあり、ある程度の期間滞在して異文化での生活に慣れることが重要と思われます。
posted by mabou at 23:31 | 留学・資格ニュース

大学不認可の問題

新大臣が大学の設置を不認可とした問題では、賛否両論があるようですが、解説に向けて着々と準備をしてきた大学側や学生にとっては寝耳に水の話で急な方針返還に対応に苦慮しているようです。
たしかに認可制の問題点も多いようですが、それは今後の問題として対応に努める一方、これまでの基準に合致していれば認可を認めざるを得ないのかも知れません。特に学生にとっては進路変更にもなるわけで大変な問題といえるでしょう。
posted by mabou at 07:45 | 留学・資格ニュース

大学設置不認可問題

新しく文部科学相に就任した新大臣が、大学設置の新規の認可を不認可とした問題で、大学側としては申請に不備はないとして不認可の撤回を求めるところも出てきそうです。
あまりに急な決定で、準備を進めてきた大学側としては突然の設置不認可の決定にはお金の問題もあって簡単には承服できないところでしょう。おそらく不認可の撤回を求めて動きがあるのではないでしょうか。
posted by mabou at 21:16 | 留学・資格ニュース

大学設置不認可の衝撃

文部科学大臣が変わって大学の新設が認可されないという突然の事態に関係者の受けた衝撃は大きいようです。
大学の数が増えすぎて教育の質が低下しているということもあるようですが、設置に向けて準備を行ってきた関係者には青天の霹靂のようで、これまでにかけて来た費用と時間が無駄になってしまうとすると落胆も大きいことと思われます。
posted by mabou at 14:13 | 留学・資格ニュース

執事が人気?

イギリスでは英国式の教育を受けた執事の人気が新興国などの富裕層から人気だそうで、世界的に富裕層と貧困層の2極化が進む中で、ますます富が集中する富裕層にとっては、格式高い執事の需要が増していくということです。
英国式の教育を受けた執事は国際的に人気が上昇していくと思われます。
posted by mabou at 23:17 | 留学・資格ニュース

中国人大学院生への奨学金

欧米の大学が大学院への中国人留学生向けの奨学金を増額して優秀な中国人学生を募集しているそうです。
経済大国となった中国との関係強化に学生を呼び入れるという方向なのかも知れませんが、国際社会での中国人の存在感が増している中、優秀な学生を獲得するという狙いも当然なのかもしれません。
学位を取って高額の給与を狙う学生側と狙いが一致しているところもあって多くの中国人留学生が海外で活躍することになりそうです。
posted by mabou at 08:17 | 留学・資格ニュース

東京大学秋入学の辞退者

日本では東大といえば知らない人はいないでしょうし、入学試験を合格して辞退する人も少ないと思いますが、今度始まった秋入学では入学試験に通っても辞退して欧米の有力大学に進んだ人が少なくないようです。
やはり国際的な競争に際しては東京大学もまだまだ実力不足と見受けられます。
大学間の国際競争力のアップにはさらに重要論文を増産するなど魅力アップに努めなければ欧米の一流大学には追いつけないのかも知れません。
posted by mabou at 21:30 | 留学・資格ニュース

大学の世界的な評価

大学の世界的な評価となると、いろんなものさしで見られることで評価も変わってくるようですが、アメリカのハーバード大学やスタンフォード大学、さらに英国のオックスフォード大学やケンブリッジ大学は常に上位に顔を出しているようです。
日本では英語圏が有利とされる世界的な大学の評価で東京大学が上位に食い込んでいるようで、さすがというべきでしょうが、もっと上位を目指して活躍して欲しいと思います。
posted by mabou at 23:34 | 留学・資格ニュース

留学生の所在不明

日本だけの話ではないとは思いますが、外国からの留学生が所在不明となって除籍されたりしているといいます。
学生がそのまま就職したりして不法就労に落ち着いてしまっているのかも知れません。
国際的なキャリアアップを望むならば、ちゃんと大学を卒業して学位を取得することを目標にすべきでしょうが仕事で収入を得ることが必要になってくるのかも知れず、難しいところでしょう。
posted by mabou at 22:48 | 留学・資格ニュース

小学生と英語

小学生にも英語が授業で始まっているようで、やはりグローバル化の波に乗り遅れないよう英語を早くから習得させることが必要になってくるのでしょう。
日本はお隣韓国と並んでTOEFLなどの成績も芳しくないようで、国際社会での活躍が期待される若い世代には英語は当然のこととして習得して欲しいものです。できれば、第2外国語で中国語など国際的に役立つ言語を使えるようになってほしいと思います。
posted by mabou at 20:11 | 留学・資格ニュース

国際教養大と就職

秋田県にある国際教養大は留学を義務化したり、授業を英語で行うなどきびしく学生を鍛えることで即戦力を求める企業側の希望と合致した学生が教育され、就職率が非常に高くなっていて注目されているようです。
従来の終身雇用制が崩れた今となっては、企業側にも新入社員を時間をかけて教育する余裕は失われているのかも知れません。大学時代に国際的に通用する人材の育成に力を注ぐ国際教養大が企業側の注目を集めるのも当然かも知れません。
posted by mabou at 23:18 | 留学・資格ニュース

留学生の苦労

日本には中国をはじめ外国からの留学生も少なくないと思いますが、留学生の指導については問題もあるようで、中国人留学生の自殺が指導教授の不適切な指導も一因ではないかといわれているようです。
外国で言葉や習慣の違いを乗り越えて学位や資格を取得するのはなかなか大変な苦労を伴うと思われますが、留学生にはそうした苦労を乗り越えてキャリアアップに進んでいってほしいものです。
posted by mabou at 23:16 | 留学・資格ニュース

アメリカの難関大留学

日本の学生は内向き志向が強くなって、留学生の数は中国や韓国に比べると数が少なくなっているといわれていますが、日本にいては国際的な人材としての活躍は難しいということでアメリカの難関大などへの留学を考えて指導する学習塾も人気を呼んでいるようです。
国際的な活躍を考えればアメリカの難関とされる大学への入学にチャレンジすることもお勧めでしょう。
posted by mabou at 13:56 | 留学・資格ニュース

グーグルに見る職場環境

国際的な企業の職場環境は、一般的な日本の職場とはかなり異なっているようで、息抜きの場所が仕事の創造性を高めるように厚生施設が仕事の生産性を高めるように配慮されているようです。
職場の設備が生産性向上に役立つということは、キャリアアップを考えるあなたが就職を考えている職場の設備にも注目する必要があるといえるでしょう。
posted by mabou at 13:51 | 留学・資格ニュース

女子大の意義

女子大の経営は、少子高齢化の波もあって、今後は厳しくなることが予想されますが、男性に比べて女性のほうがグローバル化に積極的との声もあり、グローバリゼーションに適応していく人材を育成することに活路を見出していく可能性もあります。
男性にはない女性の特性を生かした教育で世界に通用する人材を育てることも期待できそうです。
posted by mabou at 01:07 | 留学・資格ニュース

海外大学併願コース

海外の大学を併願したり、留学を考えている受験生向けに海外大学併願コースが人気になってきているようです。
リスニングやスピーキングに加えてライティング、リーディングまで、大学生にとって必要な英語力を磨くことで国際的な活躍を期待できる学生の育成に向けて授業が行われるようです。
今後の国際化社会に向けて、日本でも語学エリート育成の必要性が認識されつつあるのかもしれません。
外国人とも対等に渡り合える英語力がぜひ必要でしょう。
posted by mabou at 23:20 | 留学・資格ニュース

外国人と看護士資格

日本人が国際的な資格を取得する際に問題になるのが語学力でしょうが、逆に外国人が日本の資格を取得しようとする際に問題になるのも同じく語学力のようで、外国人の看護士国家試験の合格率は低迷しているようです。
外国人にとっては漢字も難しくルビをふったり、試験の時間を延長したりして合格率のアップを目指しているようですが、資格の取得を後押しできるかどうかは難しいところかもしれません。
posted by mabou at 21:37 | 留学・資格ニュース

中国人留学生の急増

アメリカでの私立高校への留学生は中国人の数が圧倒的に多いそうで、費用がかなりかかるにも関わらず中国での留学人気は衰えていないようです。
中国人の場合にはキャリアアップに学位の取得などが大きく影響するようで、なんとしても大学へと進学して学位を取得するということが必要と考えられているようです。
posted by mabou at 22:49 | 留学・資格ニュース

留学生の就活

日本人の学生で海外の大学に留学していると卒業時期が日本と違うため、日本の就職活動に合わない場合もあるようで、商社などで海外留学生向けの会社説明会を開くところもあるようです。
日本の大学でも、海外の大学にならって秋に卒業時期をずらすところも出てきているようで、今後は企業側の対応も広がってくるのかもしれません。
posted by mabou at 21:16 | 留学・資格ニュース

大学の経営難

日本の少子高齢化が進んだことや大学の増加が背景にあるようですが、大学の経営が大変さを増して、平衡する学校も増えているようです。
短大を4年生大学に変更するなどした大学も定員割れが続いて閉校の予定になったところもあり、当面は大学経営の厳しさが続くようで学生の確保が急務のようです。
posted by mabou at 13:16 | 留学・資格ニュース

国際バカロレアの取得

日本人の海外留学はこのところ低調で、中国人留学生の急増と対照的といわれますが、こうした事態を改善させるのに役立つと期待されているのが国際バカロレアの日本語での取得です。
国際バカロレアの公用語は英語、フランス語、スペイン語ですが、日本語でも取得が可能になれば留学生の増加につながるのではないかといいます。
国際的に活躍できる人材の育成に役立つことが期待されます。
posted by mabou at 12:24 | 留学・資格ニュース

中国人留学生の盛衰

日本企業も国内市場は少子高齢化もあって頭打ちのようで、海外へと出て行かざるを得ない状況があり、外国人留学生の採用が各企業とも増えているようです。
そのなかでも巨大な人工と市場を抱える中国は日本企業の進出先として規模が拡大しており、中国人留学生の採用が急増していました。
しかし、中国人留学生の急増から質の高い留学生の減少も指摘されているようで、さらに日本企業の社風になじまないなど問題も出ているようで急速に中国人留学生の採用は減少しているともいいます。
posted by mabou at 11:00 | 留学・資格ニュース

介護福祉士と外国人

外国人による介護福祉士受験が話題になっていて、日本語の難しさもあって合格するのは難関といわれています。
しかし、せっかく難関を突破して介護福祉士になるべく国家試験に受かっても帰国してしまう人も少なくないようです。
やはり、家族と離れて異国の地で働き続けることは簡単ではないのでしょう。
posted by mabou at 23:12 | 留学・資格ニュース

世界の失業者数増

日本は東日本大震災で多くの企業が被災して仕事を失ったケースも多いと思いますが、世界的にもヨーロッパの信用不安もなかなか収束せず、不景気が世界中に広がって経済的には失業者が増加して各国の緊縮政策が雇用を生み出すにあたっての障害ともなりかねないということです。
国際的に就職難の時代がやってきたと考えられ、内向き志向といわれる日本人にとって国際的に仕事の活躍の場を求めることは簡単ではないと思われます。
posted by mabou at 09:28 | 留学・資格ニュース

アメリカの大学のオンライン授業

なんと、アメリカでは有名大学の教授達が無料で参加できるオンライン授業を開始しているといいます。
資格取得などには使えないでしょうが、無料でオンライン授業を受けられることは大きなメリットが受講する側にあるのではないでしょうか。
もちろんサービスを提供する側の大学にも寄付集めなどの目的があるといいますが、ネットならではの試みが成功することを祈りたいです。
posted by mabou at 22:54 | 留学・資格ニュース

TOEICと英検

これまで日本の英語教育の中で学生は英検を受けるケースが多かったようですが、国際化の波を受けて企業側が英語のできる学生を求めているようで、そうした企業の要請に沿ってTOEICの人気が高まっているようです。
試験の受験者数もTOEICの受験者数が英検の受験者数に追いつこうといているといいますから、日本の英語教育も少し変わってきているのかもしれません。
これまでのような実際に役に立たないような英語教育はやめて使える英語教育を進めていく必要があるでしょう。
posted by mabou at 20:40 | 留学・資格ニュース

五輪と国籍変更

オリンピックが近づくと国籍を変更してオリンピックに参加しようという選手も出てきているようですが、日本の選手も他国籍を取得してその国からオリンピックへの参加を目指すケースもあるようです。
しかし、国際的に資格が認められるのかどうか不透明なところもあるといいます。
国際的にこうした国籍変更がどう見られているのかは分かりませんが、問題になっている点はあるようです。
posted by mabou at 16:07 | 留学・資格ニュース

就活期間の短縮

大学生の学業を邪魔しないよう、就活期間が短縮されて、学生側には企業の研究に時間が足りないというあせりも出ているようです。
就職難の時代に学生側としては広く就職活動を展開したいという希望があるようですが、就活期間が短縮されて希望通りの就職活動は難しくなっているようです。
posted by mabou at 21:00 | 留学・資格ニュース

進学塾の教科書コピー

進学塾では以前から教科書のコピーを使用して教材に使っていたようで、近年の著作権問題の高まりもあって使用量の支払いが必要ということで問題視されるようになったようです。
たしかに教科書も著作権に注意すべき著作でしょうから、勝手に使用することは許されないということでしょう。著作権の問題はIT時代において注意しておく必要があるでしょう。
posted by mabou at 13:05 | 留学・資格ニュース

外国人留学生の採用

日本企業にとって円高や東日本震災後の電力不足など多くの逆風が吹く中で、人材の採用も縮小傾向にあるようです。当然、大学を卒業しても簡単に企業に就職できる時代ではなくなっているようです。
少子高齢化で国内市場が大きな成長も見込めず、海外進出に乗り出す企業も多く、外国人留学生の積極的な採用が目立つようになっているようです。
posted by mabou at 20:57 | 留学・資格ニュース

正規雇用と大学

大学や専門学校を卒業しても正規雇用の職に就けるのは半分にも届かないというデータもあるようで、就職戦線の厳しさは想像以上のようです。
大学や専門学校卒業でも正規雇用は簡単ではなく、高卒ではさらに厳しい就職戦線が待っているようで、若者にはつらい就職活動といえそうです。
posted by mabou at 21:10 | 留学・資格ニュース

ドイツでの移民の起業

各国で移民の排斥問題も起こってはいるようですが、移民を経済成長の原動力に利用している国もあるようです。
ドイツではポーランドなど移民による企業が雇用を増加させているといわれていて、移民を新たな経済成長の活力源として利用していくことが雇用対策ともなっているようです。
少子高齢化が進む日本でも検討される雇用対策かもしれません。
posted by mabou at 18:32 | 留学・資格ニュース

認証留学事業者

海外留学や語学研修についてのトラブルが多いことから認証留学事業者が立ち上げられることになったといいます。認証を受けた業者は経営内容も審査されるということで、急な倒産で留学費用が返還されないなどのトラブルが減ることが期待されていますが、こうした業者の選別に役立つ情報がもっと増えることが留学への支援となることでしょう。
日本人学生の内向き志向が心配されるなか、留学生の増加につながるかもしれません。
posted by mabou at 07:31 | 留学・資格ニュース

私立中学受験者の減少

バブル景気が終わると私立中学受験者の減少に見舞われるということで、今年も不景気を反映してか、私立中学の受験者数はふるわなかったようです。
公立でも中高一貫の学校が増えているようで、高校受験に人気が移っているためなのかも知れませんが、いずれにしても教育熱が急速に冷めてしまっては困ることで、さらなる教育レベルの向上に学校側には努力してほしいと思います。
posted by mabou at 21:41 | 留学・資格ニュース

大学の4学期制

大学も少子高齢化で学生集めは大変なようで、海外からの留学生増加を期待するところも多いようです。
そんな中、4学期制にして、留学生も学びやすいように学期を短くする変革に乗り出す大学もあるようです。
こうした学生を集める方策はいろいろと考えられてくるでしょうが、大学も生残りをかけて少子高齢化を乗り切るしかないように思われます。
posted by mabou at 17:31 | 留学・資格ニュース

英語と仕事

学生たちは英語の重要性を意識はしているようで、これからは英語学習が重要だという認識はあるようですが、いざ自分が英語の勉強をして英語を使った仕事に就くことを希望するかというとそうではないようです。
実際に英語を生かした仕事をしたいという学生は少数派のようで、これでは国際機関で働く日本人が少ないのもいたし方のないところでしょう。
英語だけでなくフランス語や中国語、スペイン語などいろんな語学に挑戦して国際的に活躍できる人材がもっと増えることを期待したいです。
posted by mabou at 08:05 | 留学・資格ニュース

大学の国際化と秋入学

日本は少子高齢化が進み、子供が減っている関係もあって、大学も学生不足が深刻な問題となってくるようで、国際化に合わせて秋入学の検討を進める大学も出てきています。
国際的に優秀な学生の獲得を目指すなら、国際的に秋入学が一般的であることから、それにあわせていく必要も出てくるのでしょう。日本の大学も世界中から学生が集まるようになっていくべきなのでしょう。
posted by mabou at 22:52 | 留学・資格ニュース

英語学習とクラシック

これからの国際資格を考える上で英語の学習は欠かせないと思われますが、英語は日本語と違って周波数が高いといい、高周波数に慣れるにはクラシック音楽が適しているといわれます。
音楽を楽しみ英語学習を進めて国際資格に挑戦する若者がどんどん増えてくることが期待されますが、日本人だからとしり込みせずにどんどん英語を話していってほしいものです。
posted by mabou at 21:54 | 留学・資格ニュース

大学入試センター試験の不手際

大学入試センター試験では、一部の試験科目で問題の配布ミスが相次いでいるようで、こうしたミスが受験生に与える影響は小さくないのではないかと思われます。
試験に関してはナーバスになっている受験生も多いでしょうから、試験実施側にはさらなる配慮が必要といえそうですが、どうして初歩的なミスが防げなかったのか原因究明も必要でしょう。
posted by mabou at 16:10 | 留学・資格ニュース

青森大学で大学院閉鎖

青森大学では大学院の学生が集まらず経費もかかり赤字のようで、ついに大学院を閉鎖することになったようです。少子高齢化が進んで、今後は学生数も減少していくわけですから、留学生でも集めないと学生が不足する大学や大学院は少なくないのではないでしょうか。
今後の大学経営や大学院経営の厳しさを考えて準備していくしかないのでしょう。
posted by mabou at 22:37 | 留学・資格ニュース

中国の受験偏重

中国では受験偏重の風潮が強く、教師の評価も受験の出来で決まるため、成績の悪い子供は冷遇されるという教育上好ましくない影響が出ているといいます。
受験教育だけに偏れば子供にとっては災難で、人間性を重視した教育は片隅に押しやられてしまうことになるでしょう。教育にとってまず必要なのは、子供が良き人間として社会生活が送れるようになるように考えていくことではないでしょうか。
posted by mabou at 20:50 | 留学・資格ニュース

アパレル業界の就職

アパレル業界は人材獲得競争が激しいようで、大学生にアルバイトをしてもらいながら仕事を覚えてもらって、そのまま大学を卒業したら社員になってもらうという、オンザジョブトレーニングを導入するところも出てくるようです。
優秀な人材を獲得しようとすれば、こうした採用法も広まっていくかもしれません。大学生の就職事情もだんだん変わってくるようです。
posted by mabou at 17:39 | 留学・資格ニュース

日本と海外の就職

日本も世界的な景気減速の中で就職活動は大変なようで、国内では企業の内定をもらえず海外へと活躍の場を求めて飛び出す若者も少なくないようです。
しかし、大学を出て日本と違いいろいろな仕事を任されて働けることはよいのですが、忙しすぎて身体を壊してしまいそうな職場もあるといいます。日本と海外、どちらに仕事を求めるのか、選択は簡単ではないようです。
posted by mabou at 17:03 | 留学・資格ニュース

今年の就職活動

今年の就職活動は例年よりも2ヶ月ほど短くなった関係で、学生にとっては短期決戦の就活になるといいます。
大学は出たけれど、という言葉がありますが、学生にとってはヨーロッパの信用不安もあって景気はよいとはいえず、思うような就職ができるのか不安と思いますが、なんとか頑張って仕事の第一歩を踏み出せるよう願うばかりです。
posted by mabou at 16:59 | 留学・資格ニュース

中国の修士課程と海外留学

中国では大学は卒業したものの、国内での競争は熾烈のようで、大学院に進もうとしても競争率は高く、海外へ留学して修士課程を終えようという希望者も増加しているといいます。
一種のモラトリアムといえるかも知れませんが、大学を出ただけではだめで、大学院へと進んでも、そこが終わればどうするのかという問題はやはり切実な問題として残るようです。
posted by mabou at 07:42 | 留学・資格ニュース

中国人留学生の犯罪増加?

中国の経済成長率は高く、経済力をもとに海外留学もアメリカなど激増しているようです。
日本でも少子高齢化もあって大学が留学生を誘致していることもあってか、中国人留学生は増えているようです。しかし、なかには学業よりもお金儲けに走る学生も少なくはないようで、犯罪に手を染める学生もいるようです。留学生も生活のこともあるのでしょうが、学業を大切にしてほしいものです。
posted by mabou at 11:23 | 留学・資格ニュース

アメリカで激増する中国人留学生

アメリカの大学は、日本の大学もそうですが、学生集めに苦労しているようで、資金難に直面しているようです。そこに経済成長著しい中国の富裕層の子弟が学位を得ようと大挙して押し寄せているようで、学生の質の維持にも心配する声が出ているようです。
少子高齢化で学生数が減少して大学の経営が成り立たなくなるのではないかといわれている日本の大学も中国人留学生を呼び込む必要がありそうです。
posted by mabou at 19:53 | 留学・資格ニュース

トヨタ自動車の新人短期留学

トヨタ自動車では新入社員のなかからアメリカの大学へ短期留学させる制度を始めるようで、企業のグローバル化に遅れがちな日本企業の焦りが見えてくるようです。
これからは経済成長の期待できる新興国でのビジネスが重要になってくると思われますが、国際競争の激化についていける人材を企業が必要としていることの裏返しなのでしょうが、外国での留学経験が企業のグローバル化に役立つと思われます。
posted by mabou at 22:14 | 留学・資格ニュース

大学生から採用?

大学を卒業して就職活動を戦いぬいて採用されるという従来の就職パターンに、新しい採用方法が検討されているようです。
つまり、大学1年生から採用を考えてアルバイトをしたりして仕事を覚えてもらって、大学卒業時にはさらに上の仕事をやってもらおうという企業側の思惑があるようです。新しい就職の仕方が生まれてくるかもしれません。資格を取る以外にもいろんな就職対策を考えておくべきなのでしょう。
posted by mabou at 10:10 | 留学・資格ニュース

大学生の就職内定率が低迷

ヨーロッパでの信用不安から円高が進んでいる現状では、大学生の就職内定率は低迷しているようで、就職戦線は厳しい戦いになっているようですが、しっかり準備して、就職に有利といわれる資格はしっかり取って、就職活動に備えてほしいと思います。
大学は出たけれど、という文句がありますが、そうならないように仕事に有利な資格を取ることはお勧めでしょう。
posted by mabou at 21:17 | 留学・資格ニュース

タイの洪水と従業員

タイでは記録的な洪水が続き、日系企業が入る工業団地でも多くの企業が被災しましたが、そうした工場の従業員を日本で就業してもらい製造の落ち込みを防ごうという試みだと思われますが、タイ人従業員のビザが認められて日本の工場での生産に当たるといいます。
災害による被害も大変ですが、仕事の確保も重要で、日本での仕事が順調に行けば製造の落ち込みもカバーできて企業にとってはありがたいことでしょう。
posted by mabou at 07:37 | 留学・資格ニュース

中国の男女晩婚化

中国では女性も高学歴化が進んで男性に求める条件も厳しくなっているようで、男女ともに晩婚化が進んでいるようです。
こうした中、お見合いパーティーも盛んなようで、高学歴女性にとっては条件にかなう男性を見つけることは簡単ではないようです。
しかし、あまりに晩婚化が進めば日本のように少子高齢化が進むことになって社会の活力が失われる可能性もあるかも知れず、大問題といえるかも知れません。
posted by mabou at 00:43 | 留学・資格ニュース

中国でも援助交際?

日本では学生などの援助交際が始まって珍しいことではなくなっているようですが、中国でもこれに似た学生などの援助交際のような売春事件が珍しくなくなっているようで、日本からの悪影響を受けているという意見もあるようです。
確かに援助交際は、特別な資格も必要なく手軽にお金が稼げる仕事かもしれませんが、やはり努力して取得する資格にはそれだけ価値があると思います。
posted by mabou at 07:31 | 留学・資格ニュース

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